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まず、お使いのデバイスがブートローダーのロックを解除できる必要があります。もしできないのであれば、サポート外です。
もし KernelSU アプリで「非対応」と表示されたら、そのデバイスは最初からサポートされていないことになりますが、カーネルソースをビルドして KernelSU を組み込むか、非公式の対応デバイスで動作させることが可能です。
はい。
はい。ただし初期バージョンであるためバグがある可能性があります。安定するのをお待ちください。
はい。Dreamland や TaiChi が動作します。LSPosed については、ZygiskNext を使うと動作するようにできます。
KernelSU は Zygisk サポートを内蔵していません。ZygiskNext を使ってください。
KernelSU のモジュールシステムは Magisk のマジックマウントと競合しており、KernelSU で有効になっているモジュールがある場合、Magisk 全体が動作しなくなります。
しかし、KernelSU の su だけを使うのであれば、Magisk とうまく連携することができます。KernelSU は kernel を、Magisk は ramdisk を修正するため、両者は共存できます。
私たちはそうは思っていませんし、それが目標でもありません。Magisk はユーザ空間の root ソリューションとして十分であり、長く使われ続けるでしょう。KernelSU の目標は、ユーザーにカーネルインターフェースを提供することであり、Magisk の代用ではありません。
可能です。ただしカーネルソースをダウンロードし、KernelSU をソースツリーに統合して、自分でカーネルをビルドする必要があります。
KernelSU の互換性に影響を与えるのはデバイスのカーネルであり、Android のバージョンとは無関係です。唯一の制限は、Android 12 で発売されたデバイスはカーネル5.10以上(GKI デバイス)でなければならないことです:
KernelSU は現在カーネル4.14にバックポートされていますが、それ以前のカーネルについては手動でバックポートする必要があります。プルリクエスト歓迎です!
ガイド を参考にしてください。
カーネルのバージョンは Android のバージョンと関係ありません。カーネルを書き込む必要がある場合は、常にカーネルのバージョンを使用してください。Android のバージョンはそれほど重要ではありません。
今はまだありませんが(将来的にはあるかもしれません)、グローバルマウントの名前空間に手動で切り替える方法は、以下のようにたくさんあります:
nsenter -t 1 -m sh でシェルをグローバル名前空間にします。nsenter --mount=/proc/1/ns/mnt を実行したいコマンドに追加すればグローバル名前空間で実行されます。 KernelSU は このような使い方 もできます。GKI1 は GKI2 と全く異なるため、カーネルは自分でビルドする必要があります。
',33),o=[i];function t(s,d,h,u,k,c){return a(),r("div",null,o)}const g=e(l,[["render",t]]);export{m as __pageData,g as default};