diff --git a/manager/app/src/main/res/values-ja/strings.xml b/manager/app/src/main/res/values-ja/strings.xml
index 1210a9b1..b5e236f1 100644
--- a/manager/app/src/main/res/values-ja/strings.xml
+++ b/manager/app/src/main/res/values-ja/strings.xml
@@ -64,15 +64,15 @@
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- アプリ
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- 許可リスト
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- 拒否リストへの %s の追加に失敗しました
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+ アプリのプロファイル
+ デフォルト
+ テンプレート
+ カスタム
+ プロファイル名
+ マウント名前空間
+ 継承
+ グローバル
+ 分離
+ モジュールのアンマウント
+ root 権限要求を許可
+
diff --git a/website/docs/.vitepress/locales/ja_JP.ts b/website/docs/.vitepress/locales/ja_JP.ts
index fa59f5f8..b12ac7a4 100644
--- a/website/docs/.vitepress/locales/ja_JP.ts
+++ b/website/docs/.vitepress/locales/ja_JP.ts
@@ -23,7 +23,7 @@ export default defineConfig({
footer: {
message: 'GPL3 ライセンスでリリースされています。',
- copyright: 'Copyright © 2022-今すぐ KernelSU デベロッパー'
+ copyright: 'Copyright © 2022-現在 KernelSU 開発者'
},
editLink: {
diff --git a/website/docs/ja_JP/guide/faq.md b/website/docs/ja_JP/guide/faq.md
index aca4416e..d2d97973 100644
--- a/website/docs/ja_JP/guide/faq.md
+++ b/website/docs/ja_JP/guide/faq.md
@@ -4,7 +4,7 @@
まず、お使いのデバイスがブートローダーのロックを解除できる必要があります。もしできないのであれば、サポート外です。
-もし KernelSU アプリで「非対応」と表示されたら、そのデバイスは最初からサポートされていないことになりますが、カーネルソースをビルドして KernelSU を組み込むか、[非公式の対応デバイス](unofficially-support-devices)で動作させることが可能です。
+もし KernelSU アプリで「非対応」と表示されたら、そのデバイスは最初からサポートされていないことになりますが、カーネルソースをビルドして KernelSU を組み込むか、[非公式の対応デバイス](unofficially-support-devices)で動作させることが可能です。
## KernelSU を使うにはブートローダーのロックを解除する必要がありますか?
diff --git a/website/docs/ja_JP/guide/installation.md b/website/docs/ja_JP/guide/installation.md
index cafc8a77..3a663f91 100644
--- a/website/docs/ja_JP/guide/installation.md
+++ b/website/docs/ja_JP/guide/installation.md
@@ -27,7 +27,7 @@
### KMI
-同じ Kernel Module Interface (KMI) のカーネルバージョンは**互換性があります**。これが GKI の「一般的」という意味です。逆に言えば KMI が異なればカーネルには互換性がなく、お使いのデバイスと異なる KMI のカーネルイメージを書き込むと、ブートループが発生する場合があります。
+同じ Kernel Module Interface (KMI) のカーネルバージョンは**互換性があります**。これが GKI の「汎用」という意味です。逆に言えば KMI が異なればカーネルには互換性がなく、お使いのデバイスと異なる KMI のカーネルイメージを書き込むと、ブートループが発生する場合があります。
具体的には GKI デバイスの場合、カーネルバージョンの形式は以下のようになります:
@@ -99,7 +99,7 @@ boot.img は、[GitHub Release](https://github.com/tiann/KernelSU/releases) か
``は純正 boot.img のカーネル圧縮形式を指します。純正の boot.img のカーネル圧縮形式を確認してください。間違った圧縮形式を使うと、ブートループするかもしれません。
-::: 情報
+::: info 情報
1. magiskboot を使えば、元のブートの圧縮形式を知ることができます。もちろん、あなたのデバイスと同じモデルを持つ、より経験豊富な他の人にも聞くこともできます。また、カーネルの圧縮形式は通常変更されないので、ある圧縮形式でうまく起動した場合、後でその形式を試すことも可能です。
2. Xiaomi デバイスでは通常 `gz` か**無圧縮**が使われます。
3. Pixel デバイスでは以下の手順に従ってください。
@@ -113,7 +113,7 @@ boot.img は、[GitHub Release](https://github.com/tiann/KernelSU/releases) か
fastboot flash boot boot.img
```
-::: 情報
+::: info 情報
デバイスが `fastboot boot` をサポートしている場合、まず `fastboot boot.img` を使えば書き込みせずにシステムを起動できます。予期せぬことが起こった場合は、もう一度再起動して起動してください。
:::